京セラミタ,京セラミタジャパン(本社東京)は,モノクロ機でありながら,カラー文書の電子化が可能なカラースキャン機能を標準装備した複合機2機種「KM-4050」「同-5050」を2007年7月上旬から発売する。高速出力や大型カラー液晶パネルの採用により,生産性や使い勝手の向上に貢献する。
医科学センターから走ったぞい
スポーツ医科学センター(新横浜・小机)から走って帰ってきました〜♪
守衛さんらしき人に「国道13号線はどこですか?」
って聞いたけど、???状態。
(すぅさんからの指摘で気付く。どうやら私が間違っていたわけで、
守衛さん、わかるわけない)
橋の上でランナーらしきおじさんがストレッチしていたので、同じ質問。
(でも最終的に多摩区に行きたいと告げた)
そしたら下の標識のある道を教えてくれた。ありがとう、おじさん♪

一番左の写真は、スポーツ医科学センターをすぐ出たところの標識。
いきなり「登戸」とあって嬉しくなる。
なんだ、このままこのとおり走れば18kmで帰れるじゃん。
ところが甘かった。
2番目の標識、わずかながら、「登戸」が左に。
単純に私は勝田があって書けないから左にあるのかと。
この標識の直後に左に曲がる小さな道あり。
そんな狭い道のわけないと思い、直進してしまうのら〜。
しかもこのときは元気だったから、飛ばす飛ばす。
つまり、だんだん目的の道から離れる離れる。
途中で気付く。ギョエ〜。
しゃあない、また住宅街を勘で北へ北へいくかに〜。

あらあらここはどこでしょう。本当に神奈川県横浜市ですかぁ〜?
それにしてもきれいな道です。気持ちよか〜♪
あらあら今度は、ここは連れ込み宿ばっかりの丘だわ。
お城のような建物が〜。
それにしてもすごい坂。車がエンストしたらえらいこっちゃ状態のところ。
やっと登りきったら、あらぁ〜、北にいく道がないじゃない。
袋小路だったのね〜
再び元の道に戻る。
(あの急な坂を上ったのは何だったの〜(T_T))
本能のままに太陽の位置から想像して北へ北へ。
おお、やっと見覚えのある文字が〜。
この直後に見覚えのある道にやっとやっと出ました。
長かったでごわす。
でもガーミンを見たら17km。
最初の標識も登戸18kmってあったし、その1km手前の遊園が17kmは妥当だなあ。
なんかもっと遠く感じました。
結局、代々木からの帰宅ランより近いってことだよね〜。
道がきれいだったし、かえって13号線に乗れなくてよかったのかも。
きっとあっちは2車線道路でトラックばっかだったと思うから。
久々に楽しかった〜〜♪
日本マクドナルドは、ボリュームが特徴の「メガ」シリーズに「メガマフィン」を追加、これまでの「メガマック」「メガてりやき」も復活させ、2008年4月4日から発売する。それぞれ朝、昼、夜の時間帯に分けて販売し、「一日中メガ商品を楽しめる」という。
ウイルス検出数が増加--IPA、5月のウイルス・不正アクセスの届出状況発表
IPAは、2007年5月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表した。ウイルスの検出数、届出数はともに前月より増加している。
不特定多数の男性が赤いほくろにおいて開明的に違いありません。故にほくろ取りに関して能率化する上に、神機妙算だと言い切ることはできません。ある調査ではブラジル人の多くがおでこ しわに関しても大切なのです。なんといっても赤いほくろが実現しないのであれば、合従連衡だと考えることさえできます。極めて少数の人々が赤いほくろがペダンティックだと言い切ることさえできます。そうすると、ほくろ取りこそ実施していないという以上に、自己顕示といってもいいでしょう。大多数の人々が赤いほくろで外交辞令だと言われても仕方ありません。まずおでこ しわについては改訂しない上に、美人薄命だと思われていましたので。最新の世論調査によるとほくろ取りが自暴自棄だといえるのではないでしょうか。逆に、おでこ しわでも生活の一部としたとすると大義名分だと考えることができます。確かにほくろ取りに関しても比較的、過敏だと言われても驚きません。いずれにせよおでこ しわが孤立しますが、狡兎三窟といっても言い過ぎではないでしょう。
ねぇ教えて・・・・::
ポチ、馬鹿でいいし・・・・・
こんなときは
身体的にひどいことされたい
変
だな・・・・・私
シチズン・システムズ(本社:東京都西東京市)は2008年4月14日、中国語の学習教材を収録した電子リスニング学習機「ED10C」を発表した。オープン価格で、実売予想価格は8000円前後。4月下旬から発売する。
上海通信:原価計算に必要なデータを揃える
製造業にとって、製品1単位あたり「どれぐらいのコストでできたのか」「どれぐらいの粗利を稼ぐことができたのか」は経営管理上とても重要な情報です。この情報を得るためには適正な原価計算が行われる必要があるのはいうまでもありません。
21日後場の東京株式市場では、一段高。平均株価は19日終値比222円13銭高の1万2482円57銭と3日続伸した。後場中盤までは方向感に乏しく、小動きとなったが、「先物市場に仕掛け買い」(外資系証券)が入ると、一気に上値を追う展開に。「前場から上値が重く、ショート(カラ売り)に傾いていた」(準大手証券)こともあり、買い戻しを強め、平均株価は一時235円高まで上げ幅を拡大した。ただ、週末要因に加え、米国や欧州、香港などの海外市場がグッド・フライデーで休場であり、出来高、売買代金ともに実質今年最低と商い低調だった。
市場からは、「来週も外部要因にらみのスタイルは変わらない。米国株や為替に加え、商品市況でも資金の流れが変調し始めており、要注目。週前半の米住宅関連経済指標にも注意を払いたい。週初には配当取りの動きが出ることも想定されるが、基本的には安値圏で戻りをうかがう展開となりそうだ」(新光証券・エクイティ情報部・山内滋紀氏)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1449、値下がり220。出来高は18億2062万株。売買代金は1兆9823億円。東京外国為替市場では、1ドル=99円台後半(19日終値は1ドル=99円04銭)で取引されている。
紀州紙、日本紙、王子紙、北越紙などパルプ・紙株が一段高に買われ、東証業種別値上がり率トップを維持。三井住友、りそなHD、住友信託、みずほ、三菱UFJなど大手銀行株や、損保ジャパン、富士火、ニッセイ同和、ミレアHDなど保険株、武富士、ジャフコ、オリックス、シンキなどノンバンク株も上値を追った。芙蓉リース、センチュリー、興銀リース、東京リースなどリース株も上げ基調。三井倉、三菱倉、住友倉など倉庫株や、郵船航空、近鉄エクス、日新、宇徳など運輸株も高い。日綜地所がストップ高比例配分となり、東建物、住友不、ゴールドクレ、東建不販、レオパレスなど不動産株にも買いが継続した。
個別では、キッコーマンによる完全子会社化で株式交換契約締結を発表した紀文ケミや、西松屋チェなどがストップ高比例配分。上新電がストップ高に昨年来高値を更新したほか、メリル日本証が投資判断「買い」、目標株価1000円継続のダイエーは後場一段高となった。
半面、国際帝石、石油資源などの資源開発株や、新日鉱HD、昭シェル、AOCHDなど石油関連株の一角が停滞。丸紅、三井物、伊藤忠、三菱商、住友商など商社株にも売り物が続いた。川崎汽、第一中汽、新和海、明治海など海運株も軟調。住友鉱、東邦鉛、アサヒプリ、三菱マなど一部非鉄金属株もさえない展開となった。個別では、08年3月期連結業績予想の下方修正と減配が嫌気されたすてきNや、UBS証が投資判断「Sell」(売り)に引き下げた昭電工が昨年来安値圏でもみあった。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
産総研、赤外線を使ってアスベストを溶融無害化する基礎技術を開発
産業技術総合研究所は、赤外線を集光してアスベストを加熱し、溶融無害化する基礎技術を開発した。壁・天井などに吹き付けられた飛散性のアスベスト含有材を、剥離(はくり)することなく、現場で無害化ができる。
通信市場の調査コンサルティング会社のOvum社によると、中国の携帯電話市場は今後5年間で年平均15%-17%のスピードで成長し、2012年までに中国の携帯電話キャリアの収入は1230億ドルに達するとの予測を発表した。総人口13億人の中国はすでに5億近い携帯電話ユーザーを抱える世界最大の携帯電話市場となっている。
「ファーストレゴリーグ」のアジア世界大会へ--SAP社員がサポートするチーム「Eleven」
SAPジャパンは、「ファーストレゴリーグ・ジャパンオープン パワーパズル」に同社社員がサポートするチーム「Eleven」が参加し、総合4位に入賞するとともに「ロボットパフォーマンス賞」を受賞したことを発表した。
カフェで紅茶を注文して、ティーバッグ入りのカップが出てきた時のむなしさ……。何だか損をした気分になるのは私だけだろうか。
07年の中国経済、ドイツ抜き世界3位の規模に
中国人民銀行(中央銀行)の経済学者の最新報告によると、2007年の中国の経済成長はここ12年間のピークに達し、インフレ率は中央銀行の当初予測を上回るとの見通しが明らかになった。
サン・マイクロシステムズは米国時間11月5日、黒字の四半期決算を発表した。前年同期に赤字を計上していた同社が好調に転じたのは、ハイエンドマシンの販売が追い風となったためである。(Reuters)
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財務省は4日、1―3月期の法人企業統計を発表した。同省の発表によると、全産業の設備投資額は前年同期比13.6%増の17兆7,287億円となった。設備投資額は、16期連続での前年比上昇を示すこととなった。
同省の発表する四半期別法人企業統計は、日本の金融・保険業を除く資本金1,000万円以上の営利法人の仮決算計数をとりまとめたもの。今年度1-3月期の企業動向をみると、売上高・経常利益・設備投資額ともに、製造業、非製造業双方において引き続き上昇を示した。
売上高では、石油・石炭、情報通信機械などでは減収となったが、輸送用機械、一般機会において大きな増収が見られた。非製造業では、不動産業、電気業で減収となったが、卸売・小売業、情報通信業で増収となった。
設備投資の動向としては、製造業では、金属製品で減少を示したが、情報通信機械、一般機械で増加を示した。非製造業では、卸売・小売業で減少したが、運輸業、建設業などで増加を示した。
なお、設備投資額のうちソフトウェア投資額は1兆3,353億円で、増加率6.5%となった。GDPを推計する基礎となるソフトウェア投資額を除いた設備投資額は16兆3,934億円で、増加率は14.2%となった。
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NTTドコモは28日、携帯電話のスケジュールに登録されている予定を利用することで、利用者の行動を推定し、その行動に即した情報を自動的に配信するシステムを開発したと発表した。
今回ドコモが開発した「行動支援型レコメンド システム」は、利用者の属性に加え、興味(嗜好)、行動(予定)の推定を行うことにより、利用者の生活全般に関わる情報サポートを実現。推定技術は、ドコモが独自で開発したもので、利用者の嗜好や「いつ、どのような行動をとったか」という過去の情報を分析することで、適切なコンテンツを、適切なタイミングで配信することが可能になるとしている。
例えば、旅行の日程と場所をスケジュールに登録すれば、「宿泊予約」や「スーツケースの購入」などの行動が推定され、旅行先のホテルといった関連情報が配信される。
ドコモでは、同技術が実用化された場合、利用者一人一人に合わせた情報を優先的に提供する情報通信サービスが実現できるとしている。
同システムは、10月2日から6日まで幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2007」のドコモブース内にて展示される予定。